答えを求めて本を読む

心の中の荒波を鎮めるべく、ここ最近はハイペースで

解が得られそうなところ(ネット上の記載)を探す→ブログなどでおすすめされている本を発見→アマゾンで購入

というサイクルを回しています。読んだからといって一気に視界が開けたりしないのだけど、これをしていないとどんどん深みにはまっていってしまいそうで。

この様な本の読み方、身になる読み方ではないのだろうなと思いつつ。

(同じようなトピックで前々から検索し続けているので、既視感のある装丁だけれど中身が全然思い出せない本に行き当たる、というようなことが多々あり。本の中身を自分に全然落とし込めずに、ただ、有用な情報も噛みしめることをせずに「通り過ぎていくだけ」の読み方をしているんだと思う。)

ちょうど先日読み終わったのが「うつヌケ」、届くのを待っているのが「自分を嫌うな」と、「禅マインド ビギナーズマインド」

7月は婚活系の本、8-9月はキャリアに関する本と来て、ここ一か月はメンタル系のことを扱った本が多いかな。

うつヌケに書いてあった、起き抜けの状態でポジティブなことを唱える というのを実践中。

「私は幸せ、私は美人、私は出来る子」とな。

 

PDCAサイクルで言うところの、Dばっかり回してるんじゃないかと気づいたり。